訂正(1月4日)

下記のようにお知らせしていましたが、A班からD班になった人は7-(1)以後しか受験していないことに気が付きました。A班からD班に移った人は、7-(1)以後のベスト3の平均で採点することとし、A->DとB->Dの間で得点差が生じた場合は補正することにより、不公平にならないようにいたします。

また、すでに2回受験した問題は1回だけ再受験できる設定となっています。

お知らせ(12月17日)

これまでに小テストを5回以上実施し、10問以上のテストを受けてもらっています。成績への反映方法はすでに説明した通りです。10回分の結果がありますので、そのうち各自の「偏差値」のベスト4を採用します。

対象: 小テスト1-(1), 1-(2), 2-(1), 2-(2), 3-(1), 3-(2), 7-(1), 7-(2), 8, 9

だいたい全員が一部を除いて 60~100に分布しますので、成績に換算した場合の1問あたりの得点は1~2点程度になると思います。

各自の採点結果は見られるようにしておきますので、採点等で不備があると思われる場合は、1月8日までに、以下を明記の上連絡して下さい。採点結果を確認の上対応します(自分の採点結果が常に採用されるわけではありません。)

a. 学籍番号
b.班
c. テスト名
d. 問題名
e. 現在の採点結果
f. 自分の採点結果

最終追加小テスト

最終日(1月8日)に追加で小テストを受験できるようにします。

(1) これまでに受験した小テストをすべて受験できるようにします。

(2) 再度受けられるのは2回分、4問までとます。制限時間は同じです。

(3) 採点は, 正規に受けた人の80%とします。

(4) すでに2回受験した問題は1回だけ受験できます。

したがって、すでに受験して、ある程度得点がある人は、再度受験すると「不利」になります。どうしてもこの回に受験する必要がある人だけ受けるように。

以前受けた小テストを再度受験した場合、得点は以前を含めた最高点の80%となります。